
2025年12月22日17時前、Didi経由でタクシーを呼んだ。
運転手は見習い実習中と思われ、助手席に「指導員」が同乗。
この「指導員」が最悪であった。
こちらは寒い中、「待ち時間5分」表示のところ、結局10分程度
待たされ、乗車時にフツーに「遅いね」と言った。
すると、その同乗の「指導員」がグラサン越しに髭生やして、
厭味ったらしげな表情にて曰く、
「車も走ってるしね!信号もあるんで!別にメシ食ってたわけ
じゃないんで!」と完全に逆ギレ風で喧嘩を売ってきた。
しかも助手席位置を後ろに下げており、こちらは窮屈に座らさ
れたまま。。。
その言葉遣いを厳しく大声で叱責したところ、
さらに指導員は大逆上。図らずも罵り合いになった。
やがて運転手に停車を命じ、
「もうコイツ降ろそ。乗車拒否や!警察呼んだる!」
と喚いてもいた。もはや滑稽な大馬鹿者である。
結局は目的地まで走らせ、到着させたが5分の遅刻。
損害です。
こんな輩が「指導員」とは、、、呆れてしまいます。
さらには、こんなのを指導員にしている青木タクシーの
経営者、馬場悠介氏にも大いに呆れます。
DiDiはよく使っていますが、規模拡大のために、
全体のクオリティ低下に繋がるような「タクシー会社との提携」
はかなり如何なものかと思料。
DiDiには、青木タクシーの馬場社長、及びこの指導員への責任追及、及び提携打ち切りを強く求めます。